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2006.01.24

マインドマップ

ザ・マインドマップ
トニー・ブザン著 / バリー・ブザン著 / 神田 昌典訳




▼紙に描いた方が最初はいいのかなぁと思ったのだけど、そうだ、このマインドマップという言葉を私が最初に知ったのは、ヤスヒサさんのブログCould だったと思い、この言葉で検索をかけてみた。

▼そこで紹介されていた FreeMind をダウンロードしてインストールしてみる。うん、なんだかおもしろい。でも、本を一読しただけですんなりマインドマップのやり方を習得していない感じなので、使いながらやってみよう。新しい道具はちょっと楽しい。

▼さっそく今年の自分がやることをマインドマップしようと思うが、全然線がのびない。ヘルペスがなおったらまたやってみようっと。

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コメント

よださん
 ありがとうございます。やっぱり具体的に教えていただけるとイメージわきやすいです。私も体調がもうちょっとマシになったらやってみようっと。
 創作マインドマップもいつか見せていただけるのを楽しみに(^^)!

1枚にまとめると、常に全体が見えるから、時間配分もわかります。
ツリーだけのアウトラインを、四方に広げたという感じです。
中央から、
 1.童話とは何か?
 2.書くための準備
 3.書くこと
 4.完成度を上げること
 5.継続すること
という5つのブランチを伸ばし、思いつくままに子ツリー孫ツリーを書いてみました。
なかなか話しやすかったです。
今のところ、ソフトしか使っていません。創作のひな型は、それを使って実際に作品を書き上げたら見せます。(^^;

コメントありがとうございます(^^)
そうか、よださんは既にマインドマップを使ってらっしゃるのですね。講座のときに使われたのは、内容や進行など構成について使われたのでしょうか。自分の内なるものだけではなく、そういうことでも使えるとすると、用途が広がりますね。よださんは手書きではなく、すべてソフトを使われているのですか?(質問ばかりですみません)
創作のひな型、見てみたいなぁ。

コメントするのは初めてです。
マインドマップにはぼくも興味があって、「1枚にまとめることができる」のが利点だと思います。
先日、講座を行ったときにも、1枚のマインドマップにまとめたら、進行がスムーズでした。
現在は「Map it!」と言う市販のソフトを使っています。
創作もマインドマップでやろうと思い、ひな型は作ったのですが、ひな型だけ。(笑)

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