マンガ

2014.08.24

あこがれの生活

 いろいろな理由はあったものの、
 そのひとつにこの漫画の寮生活のあこがれがあった次男坊。

 その生活で1学期が過ぎ、
 飛び石的に帰省した夏も終わり、
 寮生活はやっぱり銀の匙のようにおもしろいこともあると言ってました。

 いろーんな人がいて、
 感情もろもろぶつかる時もあるようだけど、

 とりあえず「楽しい!」と言っていることに安堵。

 まあ、勉強の方はこの漫画の主人公のようにはいかず(苦笑)、
 常盤君に近いのだけれど、

 なんとか自分の選択肢を広げるために勉学にも励んでもらいたいと母は心から願っています。


2012.05.16

いきいき

待望の4巻め。
今回の乙嫁は、いきいきとキラキラしている双子の少女。
すてきな人のお嫁さんになろうというまっすぐな意気込みがまぶしいほどかわいらしかったです。

2012.03.17

新刊

今回もよかった!

2012.03.16

影響

 

この漫画を読んで以来、子どもたちが卵かけごはんに凝っています。
この漫画の舞台はわたしもよーーーく知っているので、ちょっとおもしろい気分。
ばんえい競馬、また見たいなあ。


2011.09.27

9月30日

岳 15 (ビッグ コミックス)

『岳』の15巻が9月30日発売!
これは楽しみです。

上の子が中学2年から夏休みにけっこう厳しい山に登り始め、今年中学生になったまんなかの子も初登山を経験してきました。
天候になかなか恵まれず、上の子は2回登って1回は頂上に。
今年もかなりの悪天候だったけれど、頂上には行けたそうです。
そして、今年は岳のTシャツを着て登ったのです。
山小屋でTシャツを着ていると、一緒に登った仲間達から「あ、岳だろ、俺も読んでる」と何人もから声がかかったとか。
まんなかの子のお気に入りのTシャツです。


2011.09.24

ごはんとおかずを決める

発売日から1日遅れで購入。

でもつくったのは既刊から煮込みハンバーグを。

そしてごはんはこちらの雑誌に載っていたとうもろこしごはん。
オルチョをかけるとよりおいしいです。

2011.09.16

出てました

ちはやふる(14) (Be・Loveコミックス)

9月13日に出ていたんですね。刊行ペースが早い!
私は9月16日に発見。
机くんと肉まんくんの表紙がいい。

それにしても、強くなる、強いってことはあたりまえだけどすごいことだと、勝ち進んでいくごとに思う。

2010.11.06

食べること、熊、ツイッター

『きのう何食べた?』の新刊がでてから、つれあいがよくここに出てくる料理をつくってくれます。
長ネギのコンソメ煮、手羽先と大根の煮込み、かぶと海老しいたけあんかけ。

1106_2  地元のかぶがでまわるようになり、しいたけも地元のもの。海老は生活クラブのエコシュリンプ。で、んまかったです~。

 マンガの料理を再現するサイトで有名なのは「マンガ食堂」。このサイトでも「きのう何食べた?」の料理はよく出てきます。

 今朝は鮭とたまごときゅうりのおすしを私がつくってみました。単に鮭のほぐしたものがちょうど適量あったので、昨夜からこれにしようと。久しぶりに土曜日に行事が入っていないのでゆっくりつくりました。あとは大根のおみそ汁に、白菜の浅漬け(ちぃちゃんに朝つくってもらった)、フランクフルト。生活クラブでフランクフルトを前回買った時は私が食べる前にすべて子どものおなかに入ったので、今回こそはと。

  

 ということで今日は目覚ましに起こされない朝のはず、だったのだけど、クマが柿畑に出没していることを緊急回覧せよとご近所さんからたたき(大げさ)起こされました。ここに12年くらい住んでいますが、こんな警告がでたのは初めてです。地区内に出ているようで、月曜日からは猟解禁とか。でも、私のお隣さんは夜中まで帰ってこないし、次の回覧先の人も夜遅いし、私だけ早く起きても情報は早くまわらないかもと少し思いました。が、先日私が留守していた時にまわった回覧をつれあいが新聞の下に置きっぱなしにしていて時間がかかっていたのでそれでかな。今年はクマ警告がよく出ているし、このあたりは夜はくらーいので気をつけなくちゃ。 

ピンポンで起きて二度寝しようかと思ったのですが、結局眠れず、ツイートしたところ。おもしろい本を教えてもらいました。


 白水社から出ている『哲学者とオオカミ』、いますぐには読めないのだけど、メモ。

 

もう一冊は洋書YA。マーゴ・ラナゴンの"Tender Morsels"。

Tender Morsels

 これは洋書ファンクラブblogで以前教えていただき、今回のツイートで思い出させてもらいました。レビューはアマゾンにもあがっていますが、ぜひこちらの記事を→
 twitterのTLからはいつもおもしろい本情報を得ているのですが、洋書だとだんぜん渡辺さんからの情報が多いです。その渡辺さんの新著もお薦めです。

ゆるく、自由に、そして有意義に──ストレスフリー•ツイッター術

 『ゆるく、自由に、そして有意義に』(朝日出版社)はタイトルどおり、風通しのいい文章でストレスなく楽しもうとしている著者の思考が心地よいです。ああしなくちゃいけない、まずはたくさんの人をフォローしなくちゃというような「~べき」じゃない、軽やかさがあって、うんうんと共感できることが多かったです。恥ずかしながらちょっこし私も紹介されています。

2010.03.26

海皇紀/Billy Bat

 上の子が部活帰りに、『海皇紀』の新しいのを買った人をコンビニで見かけたと言う。
 つれあいは、月刊誌で追っているので、ちらりと見たけどあれは新刊だったのかなあと言う。ああ、もっと早く教えてよと調べると、出てました43巻! もう1週間も前に。今回もよかった。おっさんもいいし、母堂さまはかっこいい。もうすぐ終わるのかなあ。

 そして今日。『Billy Bat』の新刊も発見。まだ3巻め。これからどんな展開を見せるのか、楽しみ☆。

 マンガ大賞[公式サイト Link]受賞がきっかけで読み始めた『ちはやふる』。今年の大賞作品のお風呂マンガ『テルマエ・ロマエ』も読みました。上の子はおもしろい、ぜったい続きを読もうと言ってます。おもしろいのですが、続きを買うかはただいま保留のわたくしめ。その勢い(?)で、第1回マンガ大賞の『岳』も1巻だけ読んでみる。こちらはとても好み。強い肯定感あるストーリーに、のど元がぐっと熱くなりまする。マンガもたくさん出ているので、とてもとても追いきれないけれど、新しいシリーズを読み始めるのはとっても楽しい。

海皇紀(43) (月刊少年マガジンKC) BILLY BAT(3) (モーニングKC) テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX) 岳 (1) (ビッグコミックス)

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