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橘曙覧の「たのしみは」ではじまる短歌をちぃが小学校で勉強してきたようです。たのしみは 家に帰って 水のんで ベッドの所に よりかかる時たのしみは ベッドから起き 学校へ イスに座って 外を見る時たのしみは 朝起きてから 背をのばし 家族といっしょに 会話する時学校で「たのしみは」ではじまり「~時」で終わるようつくってみましょうとなったようです。これを読んでいると、ちぃのたのしみはぼうっとしたり、のんびりしたり、みたいですね。
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